こんにちは、マンデー堀です。

引き続きお送りします【おっさんの自伝】もいよいよパート11となりました。
やっと(?)高2に突入します(笑)。

― おっさんの自伝 ―
≪高2クラス替え 高校時代編その5≫

通っていた高校は、高2でクラス替えがあり、2~3年はそのまま。
つまりこのクラス替えが最初で最後。
1年時が楽しかったオイラにとってはあまり替わりたくない気持ち半面、
ある程度他クラスの友達も出来ていたので、期待も半面、という感じでした。

春休み明け、始業式が始まる前に新クラス組編成を見ると、オイラは<2-D>とのこと。
さて、同じクラスにはどいつが~? と見ると、活発なヤツばかり。

結果を先に書くと…
このクラス替えが、30年たった今でも付き合いが続いている仲間達との出逢いとなりました。
今でも春から秋にかけての日曜日は、ほぼ草野球で顔を合わせ、
試合後は呑んだくれて、気を使うことなく、お互い貶しあってます(笑)。
家族ぐるみでも毎年の隅田川花火大会、江戸川花火大会、祭りなどは自然と集まり、
やはり呑んだくれてます(笑)。

 
(次回に続く)
そろそろこの自伝も終盤となるか…!? もう少しだけ続きます。暫しおつきあいを~

最近はオンラインイベントで忙しい事務です。
自分が配信スタッフをするとは3月の頃は想像していなかったのですが、
慣れるもので少しは詳しくなってきたかと思います。

秋にも配信のお手伝いをしに行ったのですが、
スイッチングの間に画像を差し替えたり、
出演者のコメントに合わせてページを変えたりと、
生配信のピリピリした空気のなか自分の仕事を遂行していくのがとても楽しかったです。
まだまだ半人前なので頑張ります!

最近は新型コロナウイルス感染症がまた大変なことになっていますが
来年に開催を予定している、ある推しのライブがどうなるか気が気じゃない事務でした。
手洗いうがい大事です。では。

こんにちは、マンデー堀です。

懲りずにお送りします【おっさんの自伝】パート10
前回に引き続き今週もアルバイト話の続編となります。

 

― おっさんの自伝 ―
≪緊張感MAXなバイト 高校時代編その4≫

選んだのは、当時では時給がかなり高い運送のバイト。
主に社員と一緒にトラックへ乗り、家具・電化製品の配達、あるいは引っ越し、という2パターンの内容でした。
どちらも、どの社員とシフトを組まれるかでかなり疲労度が変わる感じ(笑)。

配達と引っ越し、どちらも非力なオイラにはキツかったけど、いろいろ教わりいい経験になりました。
でも階段しかないところへデカい物を運ぶのはかなりツラく、何度も「ここで落ちたらヤバイな(◎_◎;)」っていうのはあったかな。

上からロープ垂らしてピアノ上げたり、冷蔵庫上げたり。内心こんな狭いとこにそんなデッカイ物買うなよって、口が裂けても言えないけど。。

配達は基本的に社員とバイト1名の2人、引っ越しは社員とバイト2名の3人で動いて業務。
引っ越しはかなりキツい日もありました。でもまだいい時代だったのか、結構チップをもらえる事も多かったなあ。

社員の人とは移動中に結構色々な話をする事もあり、楽しく働かせてもらいました。夏休み最後の勤務時に「冬休みも友達誘ってまた来いよ」って言ってもらい嬉しかった。

高1の冬休み前に友達へ声をかけると、高時給につられてか10名くらいになり、
バイト先に電話したら「挨拶きちんと出来る奴ならみんな連れて来い」と言われみんなで働く事に。(笑)
給料日はみんなでパチンコ行ったり…と生意気な事もしてました💦

結局、高校時代はこの運送のバイトを続け、友達も多い時は30人くらい登録して働きました。

 

(次回に続く)

11月になって年末が見えてくると、今年もあと少しという気持ちになりますね。
事務です、と自己紹介している私ですが、私も今年は配信業務に携わらせていただきました。

特に9月に行なった、北は北海道、南は沖縄までの十数カ所の会場をつなぐ生配信イベントが印象的でした。
私も一会場でオペレーターをしましたが、
「まさに今、同時進行で同じイベントをつくるために全国のみなが集中している」と思うと、
壮大なような身近なような不思議な気分になりました。

ちなみに、私の行った会場は夜になると周辺がほぼ真っ暗な立地だったので、
夜ごはんを買いに行くのが怖すぎました。
都会っ子にはなかなかハードルが高かったです・・・

ここはどこでしょう?

すぐ分かってしまいそうですが、、笑

たまにはお仕事の話でもしてみようかと思い筆を走らせてます!笑

そんな私は久しぶりにロケに行ってきました~!

前職では全国各地を飛び回っておりましたが、お仕事で地方に行くのはいつぶりだろうと、、

ドキドキと不安が入り混じる中ででしたが、無事に日程を終えることができホッとしました、、

 

もちろん感染症対策も欠かさず🙋‍♀️

 

ではまた〜

こんにちは、マンデー堀です。

引き続きお送りします【おっさんの自伝】パート9
今週は学校話から脱線して、アルバイトの話です。

 

― おっさんの自伝 ―
≪バイトデビュー 高校時代編その3≫

堀家では基本的にそこまでうるさい事は言われず育ちましたが、
高校時代に親から言われた決まりは
1. バイトは夏休み、冬休み、春休み以外は禁止
2.バイクの免許は絶対だめ
3.夜遅く帰る時は必ず連絡

上記は絶対ルールでした。
あるあるですが、1と2は友達みんなやっているのになぜダメなのかと
当時は納得いかず、抗ってましたが。

高1の夏休み入って直ぐにアルバイト雑誌を買って、早速物色。
時給900円に目が止まり、何も考えずに即電話。
野太い声の人から
「履歴書持って来て、場所わかるか?」って言われたので、
オイラ「近くまではわかります」
って言ったら
相手「そこまで来たらもう一回電話してくれよ、チャリで来る?」
オイラ「チャリで行きます」
相手「うちのトラックで迎えに行くわ。よろしく」
って言われ、すぐに出発。

30年も前のことで、携帯もなければネット情報もない時代。
それに今思うと、高校生で時給900円は破格でした。

待ち合わせ場所に着くと、その会社名が書いてあるトラックが先に着いていて、ドライバーの人に
「先程バイト希望で電話した堀です」
と伝えると
「チャリ後ろの荷台につっこんで助手席乗って」
すげぇーワイルドな感じだなーと思いながら、助手席へ乗るときに
オイラ「よろしくお願いします」
って言ったら
「おまえ名前堀だっけ?おまえ合格」
いきなり言われて驚いていると
「キチンと挨拶出来ないやつはうちとんないけど、自分から言ってくる奴は合格にしてんだよ。たかし(呼び名)だ、よろしく」

緊張する間もなく、人生初のアルバイトは始まりました。

 

(次回に続く)

10月初旬に音楽イベントがありました。
今年は感染症対策で手指消毒や人数制限など例年とは違うところも多くありましたが、
音楽を聴きたいというお客様の熱意が伝わってくるイベントでした。

ものすごく久しぶりに英語対応がありまして、
とにかく簡単な文と英単語で喋ったのですが
もっとスマートにご案内できるよう勉強したいです。
と、言いつつ、いつも三日坊主になるのですが・・・
少しずつ前進したいですね。

IT系の作業が多く、趣味は音楽関係のMです。

 

佐賀県立博物館へロケハンに行って来ました。

会場となる広場を一望してみたいな、と思い、博物館の管理人さんに、

「建物の屋上に登って撮影しても良いですか?」と聞いてみた。

 

屋上に登るような仕組みは無さそうなのに、「良いですよ」と快諾。(^^;

管理人さんは鍵のかかったドアを何枚も通り抜けた後、手すりも足場も何にもないベコベコへこむ屋根の上をさっさと歩いて行きます。

建物と建物の間は真下の地上(コンクリート)が丸見えの網状の架け橋が1本かけられているだけ。(写真左上参照)

 

これはやばい・・・と思いつつも、自分で頼んで連れて来ていただいたのですから、渡るしかない。

いやぁ~、怖かった。

でも、とても良い景色を拝めたし、全体のレイアウト、Googleマップではわからなかった樹木の最新の状態までスケッチできました。

めでたし、めでたし。

 

https://saga-museum.jp/museum/

【M】

こんにちは、事務です。
今まで好きなことを徒然なるまま書いてきました。
そろそろ仕事の話をした方がいいのではないか、と思い始めた今日はピアノについて書きたいと思います。

子どもの習い事と言えば私の頃はピアノが一般的で、私もご多分に漏れずピアノを習っていました。
先生と仲が良かったので大人になるまで習っていましたが、先生の転勤や仕事など様々な事情でやめてしまいました。

そして、去年の春。
たまに行くマッサージ屋の隣に音楽教室があることを発見。
春の陽気もあり、すぐに無料体験申込。そして入会。
と、十数年ぶりにピアノを再開しました。

久しぶりにやると、弾けないですね!
頭の中では自分の腕前が美化されているのですが、指が動かない!楽譜読めない!と散々でした。

スケジュールがうまくいかず、まだまだ腕は上がりませんが、せっかく再開したので目標の曲まで頑張りたいと思います💪

IT系の作業が多く、趣味は音楽関係のMです。

 

沖縄の某広告代理店でイベントの打合せ。

例によって前日の深夜入りで、打合せ当日には東京に帰る、という弾丸スケジュール。

現地で向かえてくれたお客様は「え?今日帰っちゃうの??」と残念そうなリアクション。

時間があれば、いろいろと案内していただけたのかな?

気持ちだけで、ありがとうございます。

また今度お邪魔したときには、どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

 

【M】